データの整合性

このページでは、データベース内で古い情報を見つけたり、データの問題を修正するためのデータ整合性チェックを行えます。

以下の項目が確認対象となり、修正が行われます。

  • JIRA と synapseRT 間の要件の関連付け

  • 要件の番号付け

データ整合性チェックを行い、データの問題を修正するには、以下の手順に従います。

  1. メイン メニューから [管理 (Administration)]、[アドオン (Add-ons)] の順にクリックします。

  2. 左パネルの [SYBAPSERT] セクションの下の [データ整合性 (Data Integrity)] リンクをクリックします。

  3. 整合性チェックを行う項目を選択します。

  4. [チェック (Check)] ボタンをクリックします。選択した項目にデータの問題がない場合は、その項目に '√' が表示されます。問題がある場合は、赤い警告アイコンが表示されます。

  5. データの問題を修正するには、警告アイコンが付いた項目を選択し、[修正 (Fix)] ボタンをクリックします。

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[スクリーンショット - UG_AD08_Integrity_Checker_01]